SMAPグラフィティ~SMAPを支えた未来偉人伝~

3歳だったある日突然、SMAPファンになった大学生男が贈る 最新情報&スペシャル企画&感動秘話など満載でお届けする SMAP超エンターテインメントブログ




ひっさしぶりに高校の部活の友達と飲んできたんだけど



みんなこれもってきた笑
20181019_055646
みんなじゃないけど
4人かな笑


ばかだねー笑



一人の子は保存用と2冊あるよって笑



あったま可笑しいね笑




SMAPの中居くんファンだっていってる僕に
慎吾のパンフレット笑


こんな嬉しいことはないわ





今から寝て朝出勤という
ハードスケジュールだけど
今日は幸せな夜だった







今夜『SMAPグラフィティ』
SMAPを支えた未来偉人伝最終日!


鶴瓶さんインスタが出現!
鶴瓶さんのインスタに剛が!って思ったら
剛のTwitterに鶴瓶さんが!笑

中居くんの話してくれてるよねー
そして仰天収録の時
中居くんに『あ、せや、こないだ剛に会うたわー』だよね!
『誰ですか?新庄ですか?』っていう中居くんに
『ほらー、SMAPの剛や!お前、ひどいなー』

はい、もうここまで妄想だから笑

そして鶴瓶さんの言葉『ここからが新しい地図が動き出す
どういうことだろう???
でも、不安な言葉でもない、
マイナスな言葉でもない。

鶴瓶さんのあったかくて
前向きな言葉、
そして2ショットに癒されるわー




SMAPを支えた未来偉人伝Anothr

未来偉人伝で大好評だったスマスマ初代プロデューサー荒井昭博さん
夢MORI時代からSMAPを鍛え、
バラエティを彩り続けた。
SMAPのバラエティは欠かさずチェックしている荒井さんが
テレ朝スマステのインタビューに答えた。
これもフジテレビの社員がテレ朝のインタビューに答えるという異例のこと。
そのインタビューで荒井さんはこう語っている。


当時フジテレビプロデューサー荒井昭博
「SmaSTATION!サイト内 カラコテP」より中略

トロは、江戸時代には捨てられていましたが、
現代ではおいしいものとして出されるようになっています。

今回の放送を見て思ったのは、
「スマステ」はちゃんとおいしいトロを出すお寿司屋さんになった
ということです。

僕はこれまで「スマステ」を1回も欠かさず見てきました。
正直言って、最初のころは“ベラベラ(ステーション)”が
今のように番組の骨になるとは思ってなかったんです。
ベラベラは今回、剛が加わったことで、
いろんな言語での“ベラベラ”の可能性を感じることができましたよね。
ニュースベラベラも、
慎吾というキャラクターとしっかりしたベースがあるからこそ、
ハマコーさんはストレートな質問をされても怒らなかった。
まさに、ムダのない、現代の味覚にあったお寿司屋さんだと言えるでしょう。



放送回数699回のスマステ
あと1回スペシャルでもやって欲しいなぁ。
スマステってスペシャルやったことないよね?
あー、でもがんばりますっ!がそういう立ち位置か、
生放送と大下さんがサブっていうだけで全く違う番組だけどね。

スマシプがテレ朝で始まって
がんばりますっ!は終わっちゃったけど
鈴木おさむさんは『がんばりますっ!は終わるの?』っていう質問に
『がんばりますっ!』と『スマシプ』は別物って考えてほしいって言ってたなぁ。

明言はしなかったけどあの人はまだやる気で居てくれたのかな

ななにーの作家として新しい地図の3人に関わり、
剛がYouTuberとしてデビューしたときに
UUUMの顧問になったけど
やっぱり何らかの圧力かけられてるのかな

鈴木おさむさんが考えるSMAPの企画は
正直好きじゃないけど
未だに5人全員に関わってくれてるからなぁ








SMAPを支えた未来偉人伝
国民的スターSMAPの栄光を影で支えた
未来のSMAP史に名を残す偉人伝





今夜の未来偉人伝はさかいゆう
SMAPがはじめてさかいゆうさん提供の歌を歌ったのは
2013年4月TBS『Nスタ』のテーマソングとして発表された『Yes we are』
しかしなぜか、当時リリースには至らなかった。
この曲がリリースされたのは2014年4月。
発表から1年のことだった。
リリースに至って直接さかいゆうさんとは関係ないが

なぜ1年もの間を開けてのリリースだったのかを考察すると

SMAPはたびたびこのように発売される時期が遅かったり
発売されることがない幻の歌になったりすることがあると思うんだけど


その背景は事務所が発売を中止させたりもあると思いますが、

SMAPは常にいま歌える歌を歌ってきたっていうことだと思う。



Yes we areが発売されなかった2013年にSMAPが歌ったのは

『あの頃の僕らを思い出せ』と歌う『Joy!!』や
 独り身の男が『全然問題ない』と強がる『シャレオツ』だったのね


この頃のSMAPに『たぶんへっちゃらさ』とは歌えなかったんだと思う。

この頃からSMAPは5人で居る時間を明らかに増やしていたし
事務所からの向かい風もひどいものだったんだろうなと

全然問題ないと強がることはできるけど
まだたぶんへっちゃらさと言えるほど
明確にどうすべきかは見えてなかったんだろうなと思う。


2014年はテレビを武器に27時間テレビで解散モキュメンタリードラマや
テレビでライブツアーの開催を発表したり
色々な仕掛けで楽しませてくれた。


僕ね、テレビでライブツアーの発表って
事務所から公式発表じゃないわけで
『MR.S』は会場も押さえて、
さまざまな準備は進めてたけど
事務所に通してなかったんだと思う。

SMAPのスタッフしかいない27時間テレビでの
抜け駆け発表だったんじゃないかと
今でも思ってるんだよね。


あの頃、テレビは愛の武器だったなー。

ホントの武器になる前のほんのわずかな間だった。。。







さかいゆうさんが語るSMAP
それぞれの声質が同じでないと
上手いハーモニーは奏でることはできないと語った上で
SMAPさんの場合はみんな(声質が)違う。
ぶつかりあっているなかで
余計サウンドに広がりがある。
奇跡というしかない。
理屈ではない。
SMAPだからそうなったのか、
そういう人たちだからSMAPになったのか。






Yes we are作詞:さかいゆう
きれいごとかもしれないね
だけど…
今宵奇跡信じてみたくなる気分






さかいゆうさんSMAP提供曲
『Yes we are』
『 DaDaDaDa』





↑このページのトップヘ